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さつまいもの圃場「2020.5.14」

 

さつまいもの圃場です。

今年から、さつまいもの栽培を始めました。

 

苗を植えて、雨も降らず・・・ なんと苗が枯れてきてます。

頑張って!!さつまいもさん

自然薯の圃場「2020.5.14」

 

自然薯の栽培が始まりました。

 

自然薯の苗を定植しています。

じゃがいも「2020.5.2」

 

元気に育っています。

雨が降り、土が固まってしまいました。

 

中耕を管理機で実施したのですが・・・

管理機が「きゅ〜きゅ〜」ロータリーが悲鳴を上げています。

 

なぜ・・・土が固まったのかと言いますと、雨が降った後、歩いて草取りをしてしまいました。

雨が降った後は、畑に入らない方が良さそうです。

葉生姜「2020.5.2」

2019年にありがたく水田を借用することが出来ました。

数年使用していない場所でしたので、少し雑草が生えていました。

水田のため、水持ちがとても良い圃場でした。

 

ソイルリフターを繰り返し実施し(5回程度)、明渠排水を作りました。

畑として使用できるまでになりました。

 

 

 

葉生姜を播種しました。

水田から畑に転換して1年目。

この土壌がどう変化するのか、とても楽しみです。

 

玉ねぎ「2020.5.01」

 

玉ねぎが大きく育ち、新玉の出荷を始めることが出来ました。

 

肥料は、化学肥料、自作の堆肥を入れました。

農薬は、使用していません。

 

大きな病気をすることなく、害虫被害もなく元気に成長しています。

 

生姜の圃場「2020.4.26」

 

種生姜の植え付け作業が続いています。

私たちは、条間90cm  株間25cm〜30cmで種生姜を置き

種生姜と種生姜の間を、ねぎ管理機で走ります。

そうすることで、生姜に土をかけることが出来ます。

 

大生姜・小生姜ともに同じ方法で実施しています。

 

機械化ができるように、現在試行錯誤中です。

 

生姜は、2条植えで、マルチを使用することが多いですが・・・

1条植えにして、マルチを使用していません。

 

中耕、畝上げ作業を頻繁に行うことで、除草をしていきます。

 

種生姜の播種「2020.4.16」

 

 

種生姜を植えています。

 

 

ちょっとクネクネしてますが・・・

許容範囲です。^_^

 

ミツバツツジが綺麗に咲いています。

 

 

じゃがいもの様子【2020.4】

 

ここは、じゃがいもを栽培している畑です。

中耕作業をしました。

 

 

しょうが「2020.04」

 

種生姜です。

 

今年は、昨年に千葉県を襲った大雨や台風の影響で、種生姜が不足しています。

 

タイ産の近江生姜を多めに購入し栽培していきます。

 

*種も国産でないと心配と思う方が多くいると思います。

 実は、生姜に限らず種は海外産の場合が多いです。ホームセンターで販売されている

 野菜の種の産地を確認してみて下さい。国産の種は意外にも少ないです。

 

 国産生姜の自家増殖を進めていき、100%自家増殖の種にしていこうと計画しています。

 

 

 

 

たまねぎ 「2020.04」

 

玉ねぎの畑です。

写真の左下は、牛糞堆肥が大量に入っています。

右上は、牛糞堆肥を施肥しないで育ててみました。

 

牛糞堆肥を施肥してあると、玉ねぎの葉が大きく育っています。

牛糞堆肥の凄さを実感しました。

 

右上が少し成長が遅いので、アミノ酸ボカシを少し多めに追肥しました。

 

アミノ酸ボカシの効力が楽しみです。